アストラルホスピタルで手術受ける

ヨガクラスの参加回数が増えて、カラダに近いレベルの気が変化し始めたからだと思うんだけど、最近見る夢の質が変わった。夢の中での自由度が増えた感じ。

以前だったら、環境の影響をもろに受けていたのが、わたしの意志が通用するようになってきた。夢の中で、言いたいことを言える。取りたい行動が取れる。

普段は社会活動に使われているエネルギーが、外出制限で内側に向いてるからか。見る夢を結構覚えてるし、日常意識と夢の意識のつながりが保たれているのも分かる。

朝起きて、ボーッと夢を思い出しながらわたしなりの解析するのが楽しみになっている。

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数週間前の夢では、処置が必要な腰に☓印が付けられている状態で、手術室に入った。全身麻酔で、ゆっくりと気が遠くなっていって、完全に眠った状態になったなーって感じたところで、物質世界で目が覚めた。

これって、アバターかマトリックスの世界そのまんまでしょ。向こうで意識を失ってる状態は、物資世界で目を開けてるってことだよね。もう、どっちを現実と呼べばいいのか。

アストラルホスピタルの麻酔で眠っている間に( こっちで目覚めてる時間) 、腰の手術( 第2チャクラの調整)は無事終わってるはず。

他にも沢山の人が眠ってたから、みなさん全身麻酔で手術受けてたんだろうな。

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この夢から2、3週間が過ぎたある日。

激しい腹痛におそわれて、救急病院へかけこんだ。(現実です)

ひどい生理痛だと言われて、痛み止めの注射を打たれる。

子供を産んでから生理痛とは無関係だったから、まさか〜という感じ。

それから、もしかしての思いが浮かんでくる。

これって、、、、あの時のアストラル手術のエネルギー調整かも? いやいや、絶対そうでしょ。

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夢との接点を見出す時。こころに奥行きが生まれて、何か分からないけど大きなものに囲まれているような安心感を感じる。

んー、なにかに似ている、、、

そう! 星空を見上げながら、目には映らない壮大な宇宙を感じとるあの感覚だ。

異次元な存在のわたしと、解明されることのないだろう、この世の神秘。

そんな世界を、毎晩垣間見れるのも夢なのだ。

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